下北沢百科:下北沢百科について

下北沢百科は、ウィキペディアではありません。したがって、ウィキペディアとは大きな違いがいくつかあります。

下北沢百科の特徴

  • 下北沢百科は、多人数で編集するウィキサイトではなく、「下北沢ヒストリアイ」管理人・木田沢ダイタ一人が管理運営・編集します。
したがって、このサイト内の記事を読者が編集することはできません。編集できないことに対して苦情を申し立てないでください。
  • 下北沢百科は、誰もが自由に使ってよい情報を提供するサイトではなく、管理人・木田沢ダイタの個人サイトです。
したがって、著作権の扱いについても、ウィキペディアとは異なります。
このサイトをクローンしたり、コピペサイトを作ったりすることは、著作権法違反となります。
  • 共同編集者は募っていません。

下北沢百科の著作権

下北沢百科は、日本国の著作権法、ならびにCreative Commons Licenceの「表示 - 非営利 - 改変禁止 4.0 国際 (CC BY-NC-ND 4.0)」のもとで公開されています。これは、以下のように解釈してください。

このサイトの引用を掲載する場合には、

  • 出典を明記しなければなりません。つまり、個々の記事のURLおよび著者名(木田沢ダイタ)を、はっきりわかるところに明記しなければなりません。
  • 出版(同人誌等を含む)、放送、有料ネットメディア、企業による利用など、営利目的で使用したい場合は、別途許諾が必要です。
  • 一切の改変は禁止です。文面を少し変えて使用することは「パクり」となります。
    また、このサイトからの引用部分とそうでない部分は明確にわかりやすく区別しなければなりません。htmlタグで囲んだだけではなく、見てすぐわかるように区別してください。

この著作権条項はサイト内の一切の写真・画像にも適用されます。

盗用の場合の対応

上記の条件を満たさない使用はすべて「盗用」となります。

  • 学校のレポートや論文で、このサイトからのコピペまたは改変コピペを使用し、出典と引用範囲を明記しなかった場合(=盗用した場合)、その成果物の著作権はすべて木田沢ダイタに属するものとし、異議は認めません。そのレポート・論文等で得られた評価・単位・学位などはすべて木田沢ダイタに属するものとし、その旨を教官等に申告する義務が発生します。たとえば、大学院入試の際、研究計画書に本サイトの内容を盗用して万一合格した場合、入学の権利は木田沢ダイタにあり、盗用者にはないものとします。学校の規定により木田沢ダイタの入学が不可とされる場合は、入学後必要となる学費等の合計額を損害賠償として支払うことに(盗用の時点で)同意したものとみなします。
  • インターネット上のウェブサイト、ブログ、ウィキ等でこのサイトからの盗用が発覚した場合、その成果物としてのサイトはすべて木田沢ダイタに属するものとし、異議は認めません。そのサイトで得られた広告料、アフィリエイト収入、ページランク等はすべて木田沢ダイタに属するものとする一方、サーバー代・ドメイン料など必要な経費すべては元の所有者が支払うものとし、有効な管理用ID・パスワードを木田沢ダイタに譲渡した上で、すべての収入を木田沢ダイタに振り込むと同時に、盗用の事実を世間に向けて広く公開することに(盗用の時点で)同意したものとみなします。
  • ネットショップもしくは実際の店舗等でこのサイトからの盗用が発覚した場合、そのショップはすべて北沢ダイタに属するものとし、異議は認めません。そのショップの売上による利益はすべて木田沢ダイタに属するものとし、すべての収入を木田沢ダイタに振り込むと同時に、盗用の事実を世間に向けて広く公開することに(盗用の時点で)同意したものとみなします。
  • テレビ・ラジオ・出版物・同人誌等でこのサイトからの盗用が発覚した場合、その成果物としての番組・書籍・冊子などの著作権・公衆送信権その他の権利はすべて木田沢ダイタに属するものとし、異議は認めません。その番組・書籍・冊子などの売上およびスポンサーからの番組制作料などはすべて木田沢ダイタに属するものとする一方、制作費・出演料・印刷代その他の経費すべては制作者が支払うものとし、すべての収入を木田沢ダイタに振り込むと同時に、盗用の事実を世間に向けて広く公開することに(盗用の時点で)同意したものとみなします。「世間に向けて広く公開する」ためには、テレビ・ラジオの場合は検証番組の制作・放送を必須とし、出版物の場合は当該書籍等の回収を必須とします。

なお、盗用の際の対応を適用する・しないについても木田沢ダイタに一任されます。異議は認めません。

この条項に不満がある場合は、そもそも盗用しないで、ライセンス上適切な使用を心掛けてください。

下北沢百科の紹介

下北沢百科内の「記事」(ページ)へのリンクは自由です。ただし、インラインフレームによる内容表示はリンクではなく盗用とみなします。また、画像への直接リンクは避けてください。